先輩インタビュー:倉科 秀光

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入社年月
2005年6月
氏名
倉科 秀光
趣味
フットサル、スノーボード、ドライブ

入社した経緯は?

この業界で働くきっかけになった動機は「自分の技術で世の中に役立つ物を作りたい」という気持ちからでしたが、「世の中に役立つ」という部分がなかなか実感できずにいました。 そんな中、お客様の笑顔のためにシステムを作るというスタンスのこの会社と出会い、 正に自分が求めている仕事の形はこれだと実感し、入社しました。

仕事内容をご紹介!

基本的にはお客様から「困っている事があるので話を聞いてもらえませんか?」という相談から始まります。 例えば過去に「今のやり方では人の目でチェックする事が多いので、システムを導入してミスをなくし、人件費も抑えたい」と依頼を受けました。

依頼を受けてまずは、現状の業務の状況や困っているポイントを聞いた上で実際に作業を見せてもらい、一通りの流れを把握してまとめます。

そして、把握した内容や問題点などからシステム化できるポイントを見つけ出し、提案を行います。 完成したシステムは、勉強会の実施やマニュアル説明などでお客様をサポートします。 最後に、お客様から「このシステムのおかげで業務の効率が上がりました」などの言葉をもらえる瞬間が頑張って良かったと実感できる瞬間です。

これからの目標は?

今の私の目標は「講師」です。
過去に仕事で新入社員を対象に3か月間、Javaの講師を行いました。 そこで若手の成長していく様を見ることがとても嬉しく、若手が育っていくことで会社自体が大きく成長していくと考え、講師を目指しました。

現在はOJTで教育を行う機会が多いですが、いずれは講師としての仕事をしたいと願っています。
人に説明するためには「知っている程度の知識」では説明は行えず、「理解」している必要があるので、よりわかりやすい説明を行うことができるよう常に勉強を行っています。

来たれ後輩諸君!

この業界は黙々とパソコンに向かって作業をするイメージもありますが、実際にシステムを使う人の事を考えることがとても重要です。 自分の作ったシステムで人を笑顔にすることに喜びを感じる人、是非私たちとお客様に感動を伝えていきましょう!

先輩インタビュー:北尾 寛海

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入社年月
2013年4月
氏名
北尾 寛海
趣味
スポーツ(バスケットボール)

入社した経緯は?

憧れのIT業界で会計系等の業務システムの開発に携わりたい、と思ったのがきっかけです。 研修制度も充実していると聞き、A-SOLを選びました。 この業界の専門知識はほとんどありませんでしたが、学生時代にずっと運動部に所属して いた経験を活かす場があるのではと考え、ためらうこと無く入社を決意しました。

仕事内容をご紹介!

新卒社員は入社直後に約3カ月のOFF-JT研修を行います。 ここでコンピュータやプログラムの基礎を学び、実際にプログラミングを学んでいきます。実際のプロジェクトをイメージした研修などもあります。 OFF-JT研修が終了後、OJT研修として実際の現場に携わっていくという流れになっています。そばに先輩社員がついてくださるので、安心して業務に取り組むことができます。

これからの目標は?

プログラマーとしてのみでなく、SEとしてのスキルも身に付けていきたいと考えています。 まだ入社して間もないので、何事も経験をして自分の力として吸収していきたいです。 また、より仕事のしやすい環境作りのためにも、様々な人から愛されるような人物に成長できればと考えています。 仕事で関わる多くの人々との出会いを大切にし、人生を楽しんでいきたいです。

来たれ後輩諸君!

難しいことを考える必要はまったくありません。大事なことはやろうとする気持ちと変わろうとする気持ちです。

先輩インタビュー:鈴木 佐登子

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入社年月
2011年7月21日
氏名
鈴木 佐登子
趣味
読書、フットサル、バレーボール観戦

入社した経緯は?

過去に携わっていた案件で繋がりがあり、転職する際に悩んでいたところに声をかけていただきました。 新卒採用はもちろん、中途採用の方も多く、人と人との繋がりを大切にしていることが一番の決め手です。

仕事内容をご紹介!

主に汎用機系のシステム開発・保守業務に携わっています。お客様のニーズに沿ったシステムの開発。 お客様のシステムをより使い易く、質の高いものにする保守。いずれも大変ですが、とてもやりがいのある仕事です。

これからの目標は?

汎用機系以外にも、オープン系など様々な事に携わり、様々な観点から物事を捉えられる広い視野を持ちたいです。 そして、沢山の方と一緒に仕事をさせて頂きたいと思っています。

来たれ後輩諸君!

人と人との繋がりを大切にする会社です。不安な事もあると思いますが、出来る限りサポートしますので是非一緒に働きましょう。

先輩社員インタビュー

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